「『収益認識に関する会計基準』の公表」(会社法務A2Z 2018年6月号/第一法規)発行

弁護士・公認会計士片山智裕が執筆する「会社法務A2Z」(第一法規)の記事「『収益認識に関する会計基準』の公表」(2018年6月号)が発行されました。

我が国の企業会計基準委員会は,本年3月30日,企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」を公表しました。

「会社法務A2Z」では,IFRS第15号の日本基準化に向けて,2017年3月号から7月号まで「IFRS適用で変わる契約書」を連載し,本基準が契約書作成の実務にもたらす影響を解説してきましたが,本稿では,その内容も振り返りながら,本基準の公表にあたって,その概要と契約条項のチェックポイントを解説します。

雑 誌:「会社法務A2Z」

記 事:「『収益認識に関する会計基準』の公表~法務の視点からみる契約条項のチェックポイント~」

執 筆:弁護士・公認会計士 片山智裕

発行所:第一法規

会社法務A2Z 2018年6月号

詳しい紹介はこちらをご覧ください。

片山法律会計事務所では,「収益認識に関する会計基準」を契約法務の観点から解説し(☞収益認識に対応した契約書作成),社内セミナーを支援しています。

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